2006年03月27日

北海道で「たかじんのそこまで言って委員会」

 長ーい間 待ちましたが、ついに たかじんのそこまで言って委員会が 北海道でも放送される事となりました\(^o^)/

たかじんのそこまで言って委員会

放送は 4月2日(日)13時30分から STV札幌テレビ放送にて行われます。

北海道版テレビ番組表

 北海道と言えば 日教組の中でも 最強(?)の北教組があり、さらに 旧社会党系の民主党議員への支持も強く、小朝日と揶揄される北海道新聞が 広く読まれている地域ですorz

こんな北海道で この番組が放送される意義は、計り知れないと思います!!

 STV札幌テレビ放送の担当者は 非常に大変と思いますが、特定の思想に偏った抗議に挫ける事なく 日々の業務に当たって頂きたいと思います。

あまりに多くの抗議がくるような場合には、抗議の内容等を ホームページにて公開される事をお勧め致します(..)

 あと一週間、今から楽しみですv(^-^)



posted by hiro at 00:15| Comment(2) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月25日

メル凸 北海道新聞 06/01/15

【 噂の真偽について 】

北海道新聞社御中 担当者様

 お世話になります。ご存知かもしれませんが 御社に対して ネットでの噂があります。 読者として 真偽の程が気になっております。

 私はネットに対しては 肯定的立場です。 しかし 裏づけのない情報が氾濫する事に対しては、否定的立場です。そこで真偽の程を確認したいと考え メールさせて頂きました。

 お忙しいとは思いますが 下記の件が本当の事なのか、ご回答頂けますようお願い致します。

『ネットでの噂』

>記者の間では読売、朝日、毎日、中日、北海道各紙の論説トップと
>中国の駐日大使の定期懇談会が毎月開催されていることは有名です。
>今月は26日水曜日がその日でした。

「思いつきブログ」 hit on!

【 噂の真偽について(2) 】

北海道新聞社御中 担当者様

 お世話になります。 下記のメールを1月15日に送らせて頂きましたが 2月22日現在 返信頂けておりません。

仮に 下記の噂が真実ならば 報道機関として致命傷になりかねません。 明らかな「ガセネタ」ならば 毅然と否定された方がよろしいのではないかと思います。

 ご返信お待ちしております。

(以下 上記転載)
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2006年03月17日

アジア戦略研究会 設立総会出席者

 15日に 自民党宏池会系の議員が呼びかけた 「アジア戦略研究会」の設立総会が開かれました。 41人の国会議員が出席し、宮沢喜一元首相と河野洋平衆院議長が ゲストで参加しました。

丹羽・古賀派 13人
≪衆議院≫
瓦力村田吉隆実川幸夫宮腰光寛
小野寺五典上川陽子平井卓也福井照
宮沢洋一清水鴻一郎  
≪参議院≫
林芳正松山政司西島英利 
谷垣派 10人
≪衆議院≫
逢沢一郎園田博之中谷元遠藤利明
佐藤勉原田令嗣小里泰弘土井真樹
≪参議院≫
阿部正俊加納時男  
河野グループ 9人
≪衆議院≫
鈴木恒夫森英介岩屋毅河野太郎
桜井郁三松本純井上信治薗浦健太郎
≪参議院≫
浅野勝人   
津島派 1人
≪衆議院≫
茂木敏充   
高村派 1人
≪衆議院≫
江渡聡徳   
無派閥 7人
≪衆議院≫
御法川信英阿部俊子赤沢亮正井沢京子
大塚拓坂井学渡嘉敷奈緒美 

産経NetView 06/03/16 5面[総合]
posted by hiro at 00:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月16日

道新にのった偽メール謝罪広告

 北海道新聞に 民主党と永田議員の謝罪広告が掲載されました。 3月15日の朝刊35面右下にありました。 広告サイズは、縦6.5cm 横13.5cmで 思ったより小さいものでした。

 道新の朝刊の35面には いわゆる4コママンガやお悔やみ広告があります。 ちなみに 36面が最終面で テレビ欄となっています。

「偽メール」に関する謝罪文

北海道新聞 06/03/15 35面[第1社会]
posted by hiro at 22:30| Comment(0) | TrackBack(1) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月04日

ムーブ! 05/12/13

 以前放送された ムーブ!−「ニュースバカ一代 天皇制継承問題(SPA 12月20日号)/勝谷誠彦」の VTRのテキスト起こしをしました。


鰻屋のタレの喩え

ナレーション(勝谷氏役)

(略)

「男系の意味について説明する為に、あえて卑近な例をあげる。 鰻屋(うなぎや)のタレの喩えである。」

「江戸時代から続いていた日本一の味を誇る老舗の鰻屋があった。 しかし不慮のもらい火で焼けてしまい 創業時からのタレを消失してしまう。 焼いた鰻を浸け続けてきた、そのタレこそが老舗の味の神髄だったのだ。」

「若女将が言った。 『 鰻の仕入先は同じだから品質が変わるわけではありません。 新しいタレを作りましょう! 』 」

「しかし 先代からの老番頭は反対した。」

「(老番頭) 『 明治時代に暖簾分けをした店からタレを貰いましょう。 少なくとも江戸から明治の間の うちの味は、そこに残っているはずです。 』 」

「あなたがお客なら どちらの道を選んだ老舗を、今後も贔屓にしつづけるだろうか? 私なら老番頭を応援する。 元の味に近づく次善の策があるならば、それを採用すべきだと思うからだ。」

「若女将の意見は、老舗がなぜ老舗たりえているかという 根本のところで間違っている。」

「天皇制の男系継承を維持する為に、旧皇族を視野に入れるとは 暖簾分けした店にタレを貰う事に他ならない。」

「それがそんなにいけない事なのだろうか? 敢えて不敬の謗りを覚悟して、かく喩える次第である。」

posted by hiro at 22:26| Comment(2) | TrackBack(0) | 番組批評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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